ただ、いっしょにいてたのしいとか ほんのすこしあえないさびしさ
いつまでもこいのはじまりみたい そんなきもちでいられてら
きみがきょうみあることを うちあけるたび
ぼくのひょうじょううかがって くいちがうしゅみ ぎくしゃくしてる
どんなきみをぼくはもとめて、どんなふたりえがいてきただろう
つまづくこともあることぐらい わかってたけどひどくさびしい
であったころのあわいひょうじょう おもいだしてきみをみる
あおくてかたくてわかいやくそく ぬくもりをわすれたくない
おたがいのいやなとこばかりが ここさいきん めにみみについて
いっしょにいたいあいたいくせに へんなきょりかんであいじょうためす
けんかのあとのねがおを にくめないように
はがゆい、ちゅうとはんぱぬけだして りょうてひろげてばかわらいしたい
どんなきみをぼくはもとめて、どんなねがいえがいてきただろう
りそうにおしつぶされそうな今 なにをしんじてあるけばいい
うらぎりとかうそにつかれた ためいきとしょうげたこころでも
あおくてかたくてわかいやくそく ぬくもりをわすれたくない
どんなきみをぼくはもとめて、どんなふたりえがいてきただろう
つまづくこともあることぐらい わかってたけどひどくさびしい
どんなあすをぼくはもとめて、どんなねがいえがいてきただろう
りそうにおしつぶされそうな今 なにをしんじてあるけばいい
うらぎりとかうそにつかれた ためいきとしょうげたこころでも
あおくてかたくてわかいやくそく ぬくもりをわすれたくない