げんじついじょうのいまを もとめていきる
がむしゃらなぼくら
おいかぜにみをまかせて
やさしくいきる そんなひもいい
いつもより すこしつよくだいて
きみをかんじて
ぼくはここにいる、きみからみえるばしょ
りくつなんていらない
あいたいからあって だきたいからだいて
おなじ\"あい\"をうたおう
ふたりだけのへやに
さしこむゆうひ つつまれるぼくら
ちいさめのVORYU-MUできく
こいびとたちのMAXWELL あいじょうにかわる
なくならないから
すりきれるくらいに ぼくをあげたい
repeat
ときはながれて ようしゃないまま
すぎるようでも きざまれてるから
むだなじかんなく ぼくらふたりは
ぼくらの\"あい\"で ゆっくり、ゆっくり
こどくかんじて どうしようもなくても
ひとはだこいしくて きみにあいたくても
あしたのために あいじょうのじゅうでん
ぼくらの\"PE-SU\"で ゆっくり、ゆっくり
repeat