あおいそらにみえる おもいでにそっと
むねのとびらひらいてみる
しろいくもがながれて
かぞえきれないほどのPE-JIを
じかんわすれてめくる
1 あれからいくつものであいと
ひとりのじかん、すりきれるくらいに
わすれてしまえるなら
わすれたほうがらくなのに
2 こころのままに、あいのままに
いきることだけがすべてじゃない
きみをはなれ
いちばんたいせつなぬくもりにきづいたみたい
ふと、ときをとめて きねんびにおくるME-RU
あのころのかわらないぼくら
そう、くちぐせから
こころのしきもひょうじょうもぜんぶかんじられる
あの日からくやしくなったり
わらったり、じもんじとうくりかえし
わすれてしまえるなら
わすれたほうがらくなのに
2 repeat
いまでもこころに
1 repeat
きみをはなれ
いちばんたいせつなぬくもりにいま、きづいたんだ
2 repeat