きがつけばかんがえてる
だいすきなきみのこと
ふとめがあっただけなのに
むねのおくがきゅんといたくなる
こんなきもちはじめてで
きみのことけせなくて
あたまでわわかってるのに
こころのぶれーきとまらない
おおきなせなか
ふれたときかんじるたいおん
きみだけのとくべつになりたいなんていえないけど
もし今つたえたらどうなるかな?もうもどれないの
こんどえいがにいこうってかえりみち、いってくれた
そのことばきたいしちゃだめかな
ひとごみできみだけが
うかんでみえてくるの
どうしてきみじゃないと
だめなのかじぶんにといかけた
ねえしらないまに
すきがまたつもってくよ
わたしだけみつめててきみもすこしはきづいてるの
きもちをつたえたらめいわくかな?なんてかんがえちゃう
ただそばにいれるだけでしあわせなはずなのに
ねえいつからよくばりになったかな
ふたりのこれから
そうぞうしてるの
ひとりばかみたいよね
ともだちいじょうにもしなれてらもっときっとすなおに
つたえたいふれていたいかなうのなら
ゆめのなかいるのかなとなりをみあげればきみがいて
やさしくされてあふれちゃうはもうかくせないの
かじかんだてをきょうはきみからにぎってくれた
そのつづききたいしちゃだめかな