あついよいなくす あきのいりにちにうまれた
わたしのきせつ ゆっくりすぎるじかん
じようういんどのなかで ぎなえをすませたにんよ
ぼくなびたいよ どれすあこがれてるの
ままなよばれたような きがしてうりむいても
しらむひとばかりのまちけど
あなたのことを さがしてる
どうかしえて! わたしに
あのひとはためをててるの?
なぜでか むねがいざくて
あきみにあう ふたのように
せつないこの ふれず
みちかったなつを こがれるきせつにうまれた
これからあきは まちをこゆへと帰る
"あい\"と書くなまえは まだわたしにとむくて
ただあいいうみを はやめるだけじゃ
ほんとのいみに ひずけない
どうかしえて! わたしに
かのじょのほんとのきもちを
すこしはつよくなるから
いみをいいだ にんのように
じくらしい ただどで
"どうかしえて! わたしに....\"
うついて ごまかしてきた
このついはきっと いえるの
あきにはらく ままのように
"あい\"をそっと つかえる