かぜにふかれながら このみちをあるこう
めにうつるすべて メッセージになる
うかぶくもに ふとおもえた
みなれているまち なみ かがやいてみえたら
だいじょうぶきっと えがいてるゆめはたかいそらへ ふくらむはず
かぜしぶきかけあって こどもたちがわらう
まぶしくて そっとみていた
ずっとゆめをいだきながら
かぜをかんじてる わたしでいたいの
あおぐそらに むじゃきなまま
ときはなつきもち わすれたくないの ずっと
みちばたでさくはな それぞれにゆれてる
ふとあしをとめる さりげないごごは
そうだれかにあいたくなる
うつむかないで my friend
おもうまま みつめて
かわらないゆめとかわっていくとき
ひたむきなら こえてゆける
つまづいて せつなくて なきたくなるよるも
そばにいるこころはいつも
だからゆめをいだきながら
えがおの奥にある つよさをしんじて
やさしいかぜに めをとじたら
こえにはならない いのりになる
I'm walking in the wind どんなときも
かぜをあつめてる わたしでいたいの ずっと