よぞらにひかるほしをまるでほしがるこどもみたい
あたしのきもちどこへとんでいっちゃうのかんあんて
かなしくなってないてどこかじぶんでじぶんわらって
とてもへいじょうこころのままじゃいられないよねもう
だいすきなひとあなただけをみていたいよ
あなたのすべてでいさせて
わたしのすべてをこのままずっとみていて
よふけのへやでだいてあさやけのへやにげてかえる
あなたをまつひとはきょうもねむりこけてる
ひみつにしててあげるだけどあたしをぜんぶあげる
じゅうじゅんなことかんちがいしてかわいくしてる
だいすきなひとあなただけをかんじたいよ
だれかにこころをあげないで
わたしのこころをこのままずっとみつめて
こんなのきっとだめだいつかばちがあたるはずさ
あいをしらぬひとにかぎってくちぐちにそういう
もえつきたっていいよこなごなになるかしら
あなたをおもうことがわたしのしょうめいなの
こんなのずっとつづかないいつかいめにあうはずさ
あいをかたるひとにかぎってあいをしらない
きずついたっていいよかんじるままにいくの
あなたをのぞむことがわたしのしょうめいなの
あなたのすべてでいさせて
わたしのすべてをこのままずっとみていて
だれかにこころをあげないで
わたしのこころをこのままずっと
みつめて