まどべにさいた ゆきのはな
きせつにのって たびだちおしえる
めをとじ あふれだしてくる
たいせつなこと やくそくするよ
うみべのたいよう しずむまで
みていた ゆめをかたってた あの日
あいしているといえたから きょうがある
じゅうにがつのはな
てんしたちが わらってくれる
いつまでも ふたりはしあわせちかう
しろいゆきが せかいをつつむ
しゅくふくをかなでて みらいをえがいている
こぼれるえがおに かこまれ
どんなときでも ふたりでてをとり
あしたのちずをえがいては
きみのこころをだきしめたいよ
ひかりかがやく ながれぼしがきれいな
あのおかできみとであい
すこしてれてた かおがかわいかったよ
じゅうにがつのはな
てんしたちが わらってくれる
いつまでも ふたりはしあわせちかう
みちびかれた うんめいのなかで
はてしないみらいが ふたりをてらしている
てんしたちが わらってくれる
いつまでも ふたりはしあわせちかう
みつめあえば なみだあふれる
ありがとう よろこびとどけて えいえんに