とおいきおくのやみをめにしていきばなくした
くるおしいほどのこころたけりをむねにだき
もとめてもみえないいまにたちどまっては
じぶんのてにしたいしんじられるちからを
げんかいなどないそうだれも
ふかいうみのそこまでとどくひかりが
きぼうのとびらひらくかぎになるはず
ともにゆめをめざしたなかまのめには
"かならず\"といえる\"ほこり\"\"ちから\"あふれる
いつもこころのBLUEが
ながれるくものはやさにおびえひとみそらした
こころをゆさぶるみえないなにかにふるえてる
じぶんのなかにあるひとしずくのかがやき
このてにつかむためゆうきをふりしぼって
つよくはげしくさけんでいる
みあげたそらはいつかひかりにみちて
すすむべきみちしめしてくれるだろう
すきとおるかぜがそうおれをつらぬき
げんかいしらずだせるちからかんじる
いつもこころにBLUEを
みあげたそらはいつかひかりにみちて
すすむべきみちしめしてくれるだろう
すきとおるかぜがそうおれをつらぬき
げんかいしらずだせるちからかんじる
いつもこころにBLUEを
はるかどこまでもあおく