こごえたてにといきはしろく
ただすこしのせいじゃくのなかで
すべてのつみをとわにだいてねむる
さだめのように
いつしかこのちにあつきはてようとも
まよえるこーらに「いってよし」のあい
いくおくものみちをみずからえらべ
おわりのないどうていだとしても
きずをおってとびたてぬなら
つばさをとじこだちにみをよせ
つゆにぬれてもほこりたくあれと
さだめのように
いつしかこのちにあつきはてようとも
まよえるこーらに「いってよし」のあい
いくおくものみちをたがうことなく
まよえるこーらに「いってよし」のあい
かがやかしいしんのえいこうとともに
repeat