すぎていくかぜやそらのあおさ
いつだってうけとめていたい
そうあたたかいひかりそばにある
くるしみもかなしみののりこえようこのあしで
ひとつひとつゆめをみてぼくらはあるいてる
あしたもまたおなじみちながくつづいてるから
だいじょうぶそうさあきらめない
しんじようじぶんのちからを
そうだいすきなえがおみたされる
うれしさやたのしさもわかちあえるこのゆめも
ひとりひとりえがいてる VISION はちがうけど
きのうときょうすこしつよくかわっていくから
ひとつひとつふえていくおもいでだきしめて
ひとりひとりすすむみちみまもっていたい