てんちのはじまりたくさんのぶじんが
いのちをかさねてれきしつむいだある
ちょうこうのほとりいちわかごのはと
ばんりのしろにはひはまた?のぼる?ある!
わがままできたむかし、なつかしいあるよ
Ni hao ma? あちこちからだいたいある
あたらしいおかしでもつくるある
めざめたらはがたたないあるよ
ししのようにいさましく
むがのきょうちくれないにそまるあるよ
わたしいつでもたよるよろし
あいやあや
あの日ちくりんでみつけたこどもは
たくましくつよくそだってくれたある
いっしょにながめたつきおぼえてるあるか
わんしゃんはお!うさぎはくすりまぜるある
このそらはどこまでもつづくある
こうだいなちをかけぬけるかぜ
りゅうのようにはこらしく
ひろがえしたくれないにうかぶほしが
わたしたちをてらすあるよ
あいやあや
はてしなきよのうれいのなかで
なぜにひとはあらそうある
どんなきずもいつかいえるひがくるある
すべてわたしにたよるよろし
あいやあや
(たとえくにがちがっても
ことばがちがっても
じがちがっても
おなじつきを?ずっと、ながめたいあるよ。)