すなどけいのように
みたしたしゅんかんにかたほうはからになり
じゆうをじゆうでうばってく
きずもかなしみもあんしょうばんごうのように
じぶんがしってればいい
きょういちにちのさよならと
えいえんのさよならの
ひびきはときどきおなじ
You never want to stop, so go
さかさにしたすなどけいのように
みたしながらからにならはずなのに
わすれられないあの日々を
たいがいのできごとは
すいりしょうせつのようによみおわったあとの
たいせつだったことにきづく
じぶんおんすべてを
たいせつなひとほど
しられるのはこわかった
ことばにすればうしなうものもあったね
You never want to stop, so go
どんなにふじゆうだとしても
こころだけはじゆうであるべきだろう
わすれたくないあの日々を
たどりついたよるのさきに
わすれてはいけないことは
きょういちにちのさよならと
えいえんのさよならの
ひびきはときどきおなじ
You never want to stop, so go
まちがいなくたしかなことは
あいすものからにげればこうかいする
それだけは
You never want to stop, so go
どんなにふじゆうだとしても
こころだけはじゆうであるべきだろう
まだおわってないあの日から