ふくしょくにん “こうていこのぬのはばかのめにはうつらない
とくしゅなぬのでしたたてたいしょうです
おうさま “おれはかのゆうめいなはだかのおうさまじつはふくしょくにんのうそをみぬいていた
ほんとうのことはいわずみえないふくをほめじゃあなんで
はだかでぱれーどにでたのかって
きんにくをみせたかった
きんにくをみんなにみせたかった
すじせにをきってきってはにくたいかいぞう
ぷろていんまいにちのんで
だんべるおもいけどもって
かんそうかんそうをさあきかせてよ
みんしゅうA “このくにのみんしゅうたちにはだかをさらせるこくおうがほしい
もちろんからだじゃなくこころのはなしね
おうさま “おれのしょうぞうがをほらみてみなどのえもはだかにしたぎはつけてる
とくしゅなぬのでしたぎはつくらせなかったおれはうそをみぬいていたから
おれのしょうぞうがをほらみてみなどのえもはだかにしたぎはつけてる
とくしゅなぬのでしたぎはつくらせなかったそこにはじしんがなかった
そんなぬのあるわけないじゃん
ほんとうのことはいえずみえもしないふくをほめるけらいたちよ
ちがうよ!きんにくよ!きんにくよ
じょうわんとうきんがすげーっておうのふっきんやっぱすげーって
ほんとうのことさあきかせてよ
みんしゅうB “このせかいがおわるときにかみさまだけたすかっちゃうんだろ
たいていのうえにたってるやつらにもおなじことかんじてる
みんしゅうたち “このくにのみんしゅうたちにはだかをさらせるこくおうがほしい
もちろんからだじゃなくこころのはなしね
ばーべる!ばーべる!ばーべる!ばーべる!ばーべる
10 Kgあげた!11 Kgだ
あしたは9 kgだけだったとしてもきすをしよう
ばーべる!ばーべる!ばーべる!ばーべる!ばーべる
ばーべる!ばーべる!ばーべる!ばーべる!ばーべる