かがやくきみのひとみにちかった
ちいさなまどからあおぞらがみえたごご
にげることなんてもうしたくはないよ
せなかにあたたかいてのひらをかんじている
きずつくよりもつらいのは
あしたをあきらめて
じぶんにうそつきつづけること
だいじなゆめをひとつこころにいつでも
しんじて、まもって、のりこえていこう
だいじなゆめがあるから、もっとつよくなれる
おもいえがいたみらいをだきしめて
これからも
すこしだけまえをあるくかたごし
おんなじほわばでしろいくもおいかけた
えらぶんだみちがただしいかんあんて
だれにもわからないまようときもあるけれど
つまずくことをこわがって
まっているだけじゃ
きのうとなにもかわらないから
だいじなゆめをひとつふたりでいつでも
しんじて、まもって、あるきつづけよう
だいじなゆめがあるから、まえだけをみつめて
もっとはるかなみらいをめざしていく
これからも
きずつけて、きずつけられて
くやしくてないたひも
つぎのどあひらくゆうきを
きみがくれたよ
だいじなゆめをひとつこころにいつでも
しんじて、まもって、のりこえていこう
だいじなゆめがあるから、もっとつよくなれる
おもいえがいたみらいをだきしめて
これからも