きみのしらないせかいをみせてあげる あのときぼくはきみにそうやくそくしたよね でもきみはこのもりからでるのがこわくて ずっとおびえていたのをぼくはまだおぼえているよ ことばではいえないけど きみがいないのはやっぱりかなしいよ