時はすぎ やがて朝がきて
この森も しばらく
静かになるだろう
哀れな人よ 傷ついた
Uh さぁ 体は自然にかえるの
So go to sleep
おやすみなさい
その瞳とじて
痛みも すぐに癒えるから
動かない 足をひきずって
この森を ひとりで
さまよっていたの
愛しい人よ
この次は 優しい時代に
生まれておいでよ
So go to sleep
おやすみなさい
その瞳とじて
不運なことは 忘れて
Go to sleep
> おやすみなさい
少年のように
永遠の夢が見えるさ
Go to sleep